有楽町のいきいき富山館に出張催事に行ってきました。
3/7,8の2日間でしたが、生地、四方、中村の3社連合でのふわ天の販売です。
これで4年目?くらいになりますが、2日間ともよく売れましたね。
少しづつでも浸透していっていただければ嬉しいです。
東京はとても暖かくていいお天気だったのですが、やはり乾燥しているのか目が痛くそしてすぐにのどが渇くことが分かりました。
花粉症になるのもなんとなくわかる気がします。
行くたびに思いますが、東京は人も多いし、ものも活発に動いている熱量を感じますね。
飲食店がたくさんあるのにお昼時にはどこも行列ができるほどの活況ぶりというのは黒部では考えれない風景です。個人的には並んでまで食べたいものということがないのでこれは正直時間の無駄だと思っていますが。。
そしてこの間にも某新聞で黒部市長選挙にからんだ記事が連日掲載されていました。
フェアな感じがしないんですよね、読んでいて。
現体制に対して変化を起こそうと思うと既得権益が猛反発している構図に見えているのですが、中にいる人の考え方はまた違っているのでしょうか。
いずれにせよ市長選挙が1カ月後に控えた時期に大々的に一方の候補に対する攻撃的な記事は良くないと思います。
こうしたところも田舎の縮図が表れているようで嫌気がさしてしまいます。。
市の職員も市民ですが、内向けの議論より、良い社会、こどもたちが安心して過ごせる街にしていただけことを優先して取り組んでいただきたいと思います。








